


大阪府富田林市の徳原建設は注文住宅、個人住宅、店舗、事務所などの設計、施工及びリフォーム工事を手がけております。木造、鉄筋、鉄骨などの工事をすべて扱っております。
耐震診断を受付けます。
地震に強く粘りのある家とは耐震+制震=制震住宅です。
木造在来(軸組)工法で建てられた昭和25年から平成12年5月以前の建物を耐震診断をして、耐震補強工事を扱っております。日本木造住宅耐震補強事業者協同組合の組合員です。
【徳原薫祐のプロフィ-ル】 |
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| 昭和21年 | 大阪市内生まれ |
|---|---|
| 昭和36年4月 | 大阪市立都島工業高等学校 建築科に入学 在学中3年間硬式野球部 部活に励む |
| 昭和39年3月 | 同上 卒業 |
| 昭和39年4月 | 西田建設㈱(堺市土師町)入社 |
| 昭和49年7月 | 西田建設㈱(堺市土師町)退社 |
| 昭和49年7月 | 徳原建設 堺市東浅香山1-13-15 設立 |
| 昭和54年4月 | 堺市百舌鳥陵南町2-612 移転 |
| 平成3年8月 | 富田林市佐備1142-1 移転 現在に至る |
| 【資格】 | |
| 昭和43年 | 二級建築士登録 |
| 平成18年3月 | 生産専攻建築士登録(日本建築士会連合 会認定) |
| 平成20年3月 | 二級建築士事務所登録 |
| 平成20年7月 | (財)日本建築防災協会(木造住宅の耐震 診断と補強方法)講習会受講 |
| 平成20年9月 | 住宅メンテナンス診断士登録(NPO法人 住宅長期保証支援センタ-) |
地震に強い家、粘りのある家とは軸組(在来)木造、新築工事の耐震住宅は金物、筋違・・・等で
固めていく工法で、振動を受けるほどその耐力を低下させ繰り返しの地震には弱いです。
粘りのある家にするには耐震+制震=制震住宅にすることで揺れ(地震エネルギー)を減衰させる
ものです。制震GVA工法は建物の変形(揺れ)を約1/2に軽減させます。これからの木造新築住宅
には耐震+制震=制震住宅免震工法もありますが、コストが高いのと敷地、地盤の条件等が色々あり
ます。制震のコストは免震の1/4~1/5の価格です。
詳細はGVA工法のホームページをご覧下さい。
日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(以下木耐協)は、木造住宅の耐震診断と補強の普及を目的に、平成9年9月より活動を開始し、現在は全国約1000社の組合員と共にこれまで12万棟を超える耐震診断と3万棟を超える補強工事を実施してきた事業者の協同組合です。
詳細は木耐協ホームページをご覧下さい。
【アクセス】
徳原建設
〒584-0052 大阪府富田林市佐備1142番1
TEL 0721-34-7010
FAX 0721-34-7012

